カラコンが届いたよー。
ずっと楽しみに待ってたカラコンが届きました!!
ちょっと週末は家を空けてたので、帰ってきたら不在表が2つ入ってまたー。
もう一つは1万円分もつけまつげ買いました!!
消耗品だし、OKでしょ?
今回は韓国から直送のカラコンでした!どっかのモデルが宣伝してるのとめっちゃ似てました!!
2週間、カラコンなし生活はつらかったなー。
また明日からはカラコン生活の開始です!
今回買ったのはこのサイトからです!安いのでオススメです。
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どうも。
残業で体力的にかなりキツく気がめいってたんだが、ホームページ制作の良い会社見つけたよ。
事の流れは、、まず会社から電話、ホームページの切り替えがあるのでサーバールームでチェックしてくれと。人数足りないと。
断ろうかと思ったが人がいないと言うので急遽参集。
お客さんはお役所、行くと正社員もかなり詰めてる、なんのことはない人数の水増し?お客さんに対するポーズのような。
サーバールームで夜から明け方までホームページがちゃんと開くか見る。休憩なしかよ。
システム会社のほうはあまり期待してなさそうだが、おっとけっこうおかしなとこありますよ。一通り見たとか言ってたけど。
四人とも七時間休み無しにクリッククリック。切り替えで見えなくなったりするがそれもなおって5時にお先に失礼。社員さんはまだまだ残ってます。
僕は個人的に今ホームページ制作を頼んでいる会社があって、それについて考える事があって忙しいんだよね。
そのホームページ制作会社がここなんだが、初期費用無料でつくれるんだよねほら。
SEO対策に関しては自分でも以前はやってたが、最近はアルゴリズムの変動などで手に負えないので同じくこの会社に依頼しようと思う。
成功報酬だから上がらないと払わなくていいし良心的だね。
色々探したけどここが一番安かったわ。
まぁみんな大変だね。仕事してお金もらうというのは。
一人だけ知らない方だったが派遣でなんとか切り抜けてる人。またどっかの現場で会いましょう。この方家で一時間休んで朝から普通に仕事だそうな。私の知り合い二人は夕方から塾へ。
共に頑張りましょう。
●神話に関わるもの
イソップ寓話はお話を日本流に、或いは子供に分かりやすくなどの理由で書き換えられているものが殆どです。ここでは皆さんがご存知であろう寓話からギリシアの神々が関わるものを少しだけ抜き出してみました。
●ふれると何でも金になるお話
業突く張りの王様は願い事を言いなさいと言われて「触れるものは何でも金になるようにして下さい」と頼みます。その願いが聞きいれられ、触れるものは何でも金になりましたが、その願いは大変な事であったのです。
王様は娘に触ったとたん娘は金に変わってしまいました。食べ物を食べようとすると食べ物も金に変わってしまい、せめて水でもと思いましたが、喉に入ってから水は金に変わり窒息してしまうと思い、触るものが何でも金になる願いを取り消して欲しいと嘆願するお話です。
このお話はミダス王のお話なのですが、ミダス王は太陽神アポロンが太陽を牽いているしか能がなく、黄金の光を振り撒く浪費家だ。と悪口を言ったのが事の始まりでした。その悪口を聞いたアポロンは「では何でも望む事を言いなさい。そうなるようにしてあげよう」と言うのですね。ミダス王に自分の力はそれだけでは無いという事と、神を侮辱するとどうなるか思い知らせるために「望みをかなえるふり」をしたわけです。
●王様の耳はロバの耳
王様はロバの耳をしてして、それをひた隠にしますが、いつも髪を刈りに来る床屋は王様はロバの耳である事を知っていて口止めされておりました。
しかし床屋は何時までも黙っている事が出来ず、井戸の奥に向かって「王様はロバの耳」と大声を出して叫びますが、その声があらゆる井戸の伝わって井戸と言う井戸から「王様はロバの耳」と聞こえ、皆にロバの耳を知られてしまった王様は「これは皆の意見を良く聞けるようにロバの耳になっている」と打ち明けるお話です。(井戸ではなくささやいた言葉が風に乗ってというお話もあります。)
さてこのお話は「さわると黄金になるお話」の続きなのです。アポロンはミダス王の願いを取り消す事には同意しましたが、罰はまのがれないと言いミダス王の耳をロバの耳にしてしまいます。
そして耳の事が皆にわかってしまったことを知り、もともと耳の事を知っているのは床屋ただ1人であると分かっているので、その床屋を殺そうとしますが、アポロンも自分を殺す十分な理由があるのに許してくれたのだからと床屋を許してやります。
そこへアポロンが現れ「良く床屋を許してやったな。お前の罪をといてやろう」と耳を元に戻してもらうのですね。人に対する寛容さを説いたお話となっています。
床屋じゃないけど・・・ネットで探した美容室Balonというお店がお気に入り!
雰囲気とかが気に入ったので、すかさず予約して今日行って来ました・・・終
「人に対する寛容さを説いたお話」
これが本当の意味です。
アポロンも自分を殺す十分な理由があるのに許してくれたのだからと床屋を許してやります。
そこへアポロンが現れ「良く床屋を許してやったな。お前の罪をといてやろう」
これは、
怒り・悲しみ・恨みから許しへという心理学の話です。
黙ってられないから、こっそり叫ぶという
そんな低レベルの話ではありません。